Creative Cloud ビデオ製品x.0.1 アップデート提供開始
Adobe Creative Cloudが
- Adobe Premiere Pro CC
- Adobe Prelude CC
- Adobe Media Encoder CC
さらに、
Adobe Premiere Pro CC July 2013での
-
- Adobe Anywhere for video対応
- タイムライン上の
タイトルクリップを 複製した際に、 複製元とは 別の タイトルクリップと して 作成 - タイムライン上で、
イン点 (もしくは アウト点)のみ設定されていた 場合でも、 リフト・抽出編集が 可能 - タイムライン上で、
ターゲットトラックの イン-アウト間を 指定して コピー、 カットコマンドが 可能 (クリップが 選択されている 場合は、 そちらが 優先されます) - シーケンスが
ソースモニターに 表示されている 場合の、 キーボードショートカットに よる 編集点への ジャンプ (デフォルトでは カーソルキーの 上下) - プロジェクトパネル内の
イン点や アウト点が 設定された クリップに対する、 キーボードショートカットでの クリア (デフォルトでは、 Alt(Opt)+I or O or X) - タイムライン上で、
クリップに対する「有効」コマンドが トグル的に 動作 (たとえば 複数の クリップを 選択して、 「有効」コマンドを 適用した 場合、 すでに 有効な ものは 無効に、 無効な ものは 有効になる) - マッチフレーム機能に
おいて、 タイムライン上で クリップが 選択されている 場合は、 ターゲットトラックよりも 優先される - 「メディアを
リンク」 (再リンク)機能が、 クリップだけでなく シーケンスに対しても 利用可能 - EDL書き出しの
オプションに、 「トランジションを 含める」 「キートラックを 含める」が 追加 - ソースモニターから
直接「プロジェクトで 表示」に 対応 - 環境設定 – 一般 に
「終了まで 再生後、 再び再生する際に 先頭に 戻る」オプションが 追加 - タイムラインパネルに、
「リンクされた 選択」ボタンが 追加 (通常、 ビデオと オーディオが リンクした クリップを 選択する 場合、 ビデオまたは オーディオトラックを 個別に 選択するには、 Alt(Opt)キーを 押しながらの クリックとなりますが、 この ボタンに より、 そのまま 個別選択できるように なります) - 「ソース / プログラムモニターの
フォーカスを 切り替え」機能を ショートカットキーで 指定可能に - タイムライン上の
クリップから 直接「プロジェクトで 表示」が 可能に - タイムラインパネルでの
タイムコード「開始時間」パネルから デフォルト設定が 可能に - エクスプローラーや
Finderから、 ソースモニターへ 直接 ドラッグ&ドロップ - マルチカメラソースを
含む ネストした シーケンスからの マッチフレームに 対応 (マルチカメラ編集時には、 まず マルチカメラソースが 表示され、 再度 マッチフレームする ことで ソースクリップが 表示) - メディアが
オフラインの オーディオクリップが 赤色で 表示 (ビデオクリップと 同様に なります) - REDや
ARRIなど「ソース設定」コマンドが 利用な クリップに ついては、 タイムライン上の クリップを 右クリックして 直接「ソース設定」可能 - 環境設定 – 一般 に
『「インサート / 上書き」編集を 実行後 タイムラインに フォーカスを 設定』 オプションが 追加 - プロジェクトの
自動保存機能を 改善、 編集中に ダイアログは 非表示に。 また 変更が 加えられない限り自動保存は 実行されません - カラーバー&トーン クリップを
右クリックして ソース設定が 可能に なり、 トーンの レベルや 周波数が 変更可能 - キャプションパネルの
サムネイル表示で クローズドキャプションを 表示 (海外仕様の 字幕 データ) - 「シーケンスへ
オート編集」で 「静止画 クリップデュレーション」オプションが 追加 (タイムラプス編集などの 用途)
なお弊社では、