クリエイティビティを発揮せよ!「MAX CHALLENGE 2019」3部門の審査員が決定! #AdobeMAXJapan

連載

MAX challenge 2019

今年も盛り上がりを見せる、Adobe Japanのクリエイティブコンテスト「MAX CHALLENGE」。 毎年恒例の「グラフィック部門」と「モーション部門」に加え、今年はニューエラとコラボした「ニューエラ部門」が登場します。

応募作品中から選ばれた作品は、12月3日(火)にパシフィコ横浜で開催されるクリエイティブカンファレンス「Adobe MAX Japan 2019」の会場展示スペースやスクリーンに映し出されるので、クリエイターにとって、ご自身の力を発揮する最高の機会です。

今回の記事では、決定したばかりの特別審査員をご紹介します!

特別審査員:

グラフィック部門


田中良治
ウェブデザイナー/セミトランスペアレント・デザイン代表

同志社大学工学部/岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー卒業。企業ブランディング、広告の企画・制作から国内外の美術館・ギャラリーでの作品展示までウェブメディアを核としながら様々なメディアで活動。近年ではG8での「光るグラフィック」展の企画、gggでの「セミトランスペアレント・デザイン 退屈」展などがある。


セミトランスペアレント・デザイン 退屈

モーション部門


荒牧康治
SIGNIF .Inc代表取締役

1988年東京生まれ。映像表現のクリエイティブエージェンシー シグニフ代表。アニメのオープニング映像・コンサート映像・イベント映像など、多岐にわたる映像コンテンツの制作を行う。代表作に、Perfume at SXSW「STORY」、映画「プロメア」アヴァンがある


SPACE SHOWER TV – THE PLAYLIST –

ニューエラ部門


小牟田 亮
HOUYHNHNM編集長

1977年生まれ。埼玉県出身。出版社を経て、2006年に『HOUYHNHNM』編集へ。現在はWEBマガジン「フイナム」編集長、雑誌「フイナム アンプラグド」副編集長としてコンテンツ制作の指揮をとる。


HOUYHNHNM Unplugged(フイナム・アンプラグド) ISSUE 10 2019 AUTUMN/WINTER

応募締め切りまで、あと約1週間! みなさまからのたくさんのご応募、心よりお待ちしています。