
PDFの可能性を広げるAdobe Document Serviceの新しい API
多くの企業が「ハイブリッド型オフィス」という新しい働き方を推進するなか、テレワーク下での生産性向上は最優先課題のひとつです。新たな働き方が普及しても、顧客向けのスターターキットから複雑な法的契約に至るまで、ドキュメントは仕事の中核をなすものであり続けると考えられます。いつでもどこでも使えるPDFであれば、このようなドキュメントエクスペリエンスを統一することができます。クラウドベースのAPIの活用がソリューション開発を加速させることは証明されており、デジタルビジネスへの対応に追われるデベロッパーやIT企業にも大きな安心感を与えます。
2021/08/03

アドビの開発情報をQiitaでお届けします #AdobeIO
開発者の皆様こんにちは、日本のAdobe I/Oブログのチームはこの度、Qiita Organizationを開設しました。これまで、開発に関する情報はAdobe Japan Blogを通してお届けしましたが、今後は、Qiita上で記事を公開して参ります。
2020/11/18

#AdobeMAX 2020 レポート:WebのPDF体験が変わる! PDF Embed APIを使いこなそう
請求書や発注書など、重要性の高いビジネス文書のフォーマットとして、そしてWeb上のホワイトペーパーや報告書、申請書として、数多くのシーンで使われているPDF。現在、世界には2兆5000億のPDFファイルがあると言われています。
2020/11/13

Adobe I/O の REST APIを触ってみよう #AdobeIO #Lightroom #AdobeXD
Adobe I/O にはデスクトップアプリケーションのプラグインだけではなく、Webやモバイルアプリケーション向けのAPIがあります。 今回はWebアプリケーションの中でもLightroom API(Lightroom Classicではなく、Webやモバイルデバイスで画像を閲覧・編集できるLightroomです。)とAdobe XD Cloud Content APIへアクセスするサンプルを作成します。 なお、Lightroom APIはAdobe I/O Consoleより登録することで、誰でも利用できます。
2020/06/04

Photoshop APIの紹介 #AdobeIO #Photoshop
Adobe I/O デベロッパーブログを読んで頂き有り難うございます。今回は、 Photoshop API (ベータ版)に関する記事です。本投稿では、Photoshop APIの概要、導入方法、認証、使用方法など、導入から基本的なAPIの使用例まで紹介します。
2020/03/27

Adobe Audience Manager API を使ってみよう #AdobeIO
Adobe I/O デベロッパーブログをご愛読頂きましてありがとうございます。
2020/03/02

はじめてのAdobe I/O Runtimeアクション – 開発準備編 #AdobeIO
前回のブログ、Adobe I/O Runtimeの紹介では、Adobe I/O Runtimeの機能と、Adobe I/O Runtimeを使用するメリットについて紹介しました。
2020/01/10

Adobe MAX でリリースされたMicrosoft Office アドイン・Adobe Creative Cloud for Word and PowerPoint の紹介 #AdobeMAX #AdobeIO #CreativeCloud
アドビはCreative Cloud ライブラリを Microsoft Officeで利用するためのMicrosoft Officeアドイン、“Adobe Creative Cloud for Word and PowerPoint”をリリースしました。 Creative Cloudライブラリは、PhotoshopやIllustratorで作成したクリエイティブを管理するためのサービスです。
2019/12/23

Webサイトの日本語をより綺麗に!Adobe Experience Manager の新機能 #AdobeIO
Webにおいて可読性を高めること、会社名・商品名や人物名を印象づけることは非常に重要です。 訴求したい単語が一行で表示されている場合と、単語の途中で改行されてしまう場合とでは、閲覧者に対する訴求力が変わってくるのではないでしょうか。
2019/11/13

#Adobe XD のパネルに対応したプラグインの開発
昨年10月に公開されたAdobe XD プラグインですが、XDの機能追加とほぼ同時にAPIもアップデートを重ねています。 今回は2019年6月のアップデート(XD 21.0)で公開された、プラグインパネルのAPIについて、Githubで公開されているサンプルコードを見ながら解説します。
2019/09/25

【Adobe Symposium 2019】 SNEAKSで紹介した“Expert Assist”の仕組みを徹底解説 #AdobeIO #AdobeSymp
いつもAdobe I/Oデベロッパーブログをご覧いただきありがとうございます。 研究開発本部の浅子です。
2019/08/26

キーボード・ゲームパッドだけじゃない!Adobe XDとデバイスを連携させてハードウェアをプロトタピングしよう! #AdobeXD #AdobeIO
こんにちは研究開発本部の竹岡です。 5月にアップデートされたAdobe XDで、キーボードやゲームパッドのボタンでプロトタイプを操作できる機能「キーボード、ゲームパッドのトリガー」が新たにサポートされました。 この機能によって、様々なデバイスとAdobe XDを連携させることが可能になり、ハードウェア製品やIoTデバイスのプロトタイピングにAdobe XDを活用できるようになりました。 本記事ではSONY MESHとAdobe XDを連携させる方法を紹介しますが、同様の方法で様々なデバイスと簡単に連携させることが可能です。 今回は「SONY MESHとAdobe XDを連携させる方法」に合わせて「機能が開発されるまでの裏話」も紹介します。
2019/06/17