4月10日(金)フォントの日に、
―もしも
フォントから
厳選した
投稿開始は
フォントが
フォントの
また、
フォントの声色紹介
- 凸版文久ゴシック Pr6N R
- 丁寧に
編まれた、 温度の ある 日常語。 耳元で優しく 頷くような声。
- 丁寧に
- TK-takumiお
気楽 マーカー体 H - 肩の力が
抜けた、 人懐っこい喋り口。 語尾が 跳ねる、 素顔のままの 言葉。
- 肩の力が
- AH白洲学校ペン楷書体 W12
- 背筋を
伸ばした人が、 一音一音を 慈しむように 紡ぐ、 透き通った 理知でやさしい声。
- 背筋を
- FOT-
筑紫明朝 Pr6N L - 澄み切った
ソプラノ。 指先まで 神経が 通った、 湿り気のある囁き。
- 澄み切った
- ドットのじ
- 規則正しく
刻まれる、 揺らぎある 無機質で 誠実な リズムでの ビープ音。
- 規則正しく
- ネオクロ バリアブル
- 低く太く響く、
遊び心のあるバス。 力強いのに、 口角が 上がっている 声。
- 低く太く響く、
- Moolong チョコレート バリアブル
- 蜂蜜のようにとろける、
低音の 甘い吐息。まどろみの 中の ララバイ。
- 蜂蜜のようにとろける、
- 砧 芯 StdN 12K
- 氷細工が
溶けるような 極細の ハイトーン。 吐息に 近い、 純白の 響き。
- 氷細工が
- ADSひかり
- 木漏れ日の中で紡がれる、
無垢な童歌。心が洗われるような 無垢な発声。
- 木漏れ日の中で紡がれる、
- 貂明朝
アンチック Heavy - 古い書物から
立ち上る、 深く穏やかな語り。 歴史を 背負った、 温厚な低音。
- 古い書物から
- みぞれ墨東
- 霧雨の
中の低い ハミング。 潤いを 帯びた、 落ち着き払った テノール。
- 霧雨の
- ロゴライン Std M
- 広場に
響く、 はつらつとした呼びかけ。 拍手が 混じるような 賑やかさ。
- 広場に
- ヒグミン に
じみ - 真夜中の
さざめき。か細いけれど、 芯が 震えるような 独創的な旋律。
- 真夜中の
- VDL 黒明朝 M
- 銀細工が
触れ合うような 硬質な高音。凛とした、 涼やかな 独白。
- 銀細工が
- TAw-
竹田城跡 - 山の空気を
切り裂くような、 野太い 雄叫び。 骨太な、 土の匂いのする主張。
- 山の空気を
- かづらき
- 筆先が
紙を 打つ音まで 聞こえる、 鋭い謡 (うたい)。気品に 満ちた 静寂の 響き。
- 筆先が
- 貂明朝 Regular
- 妖精が
笑うような、 丸みのある滑らかな声。 どこか懐かしい、 誘うような 響き。
- 妖精が
- SicハンディックH Regular
- 蓄音機から
流れる、 弾むような 蓄声。 鼻歌を 歌うような 軽快さ。
- 蓄音機から
- ヒラギノ角ゴ ProN W6
- 重心に
揺るぎがない、 明瞭な宣告。 一語一語を 置くような 信頼の 響き。
- 重心に
- DNP 秀英初号明朝 Std
- 腹底から
響く、 艶やかな バリトン。 包容力の ある豊かな 余韻。
- 腹底から
- あおむし
- ぷっくりと
弾けるような、 幼い笑い声。 弾力のある、 色彩豊かなお喋り。
- ぷっくりと
- TBUDゴシック Std R
- 雑音の
ない、 中音域の ストレートな 発声。 アナウンサーの 朗読。
- 雑音の
- 百千鳥バリアブル
- 羽が舞うような
軽妙な テノール。 緩急を 操る、 変幻自在な喋り口。
- 羽が舞うような
- 黒龍爽
- 喉を焼くような、
掠れた怒号。 飛沫を 飛ばすような、 野生の 唸り声。
- 喉を焼くような、
監修者紹介
小杉幸一さん