
学びの先にあったのは、商品づくりだった。野菜×クリエイティブの共創プロジェクト
野菜遺産プロジェクトとクリエイティブカレッジのコラボ企画『野菜と出会うパッケージコンペ』。農業という普段接点のない分野に触れながら、人の想いを受け取り、実際に販売される種子パッケージのデザインに挑戦。いつもの学びから一歩踏み出し、実際の商品づくりに挑戦した受講生たちの物語です。
2026/10/01

ライブ演出映像からMVまで。多彩なフォントで映像を彩るkoshi-kunの文字表現|Adobe Fonts×Creators 08
Adobe Fontsを活用するクリエイターインタビュー。第8回はライブ演出映像やMVを手がける映像作家koshi-kun(こしくん)にインタビュー
2026/09/29

アドビ、Gemini向けコネクタを提供開始し、Claude向けプラグインの機能をさらに拡充
アドビは主要なAIチャットボットプラットフォームに向けてプロ仕様のツールへのアクセスを拡大しています。今回、新たにGoogleのGemini向けアドビコネクタを提供開始するほか、既存のClaude向けアドビプラグインにAcrobatツールを統合し、直接編集できる機能を新たに導入します。
2026/09/25

Adobe Premiereモバイル版がAndroidに対応:高速・高性能で使いやすいモバイル動画編集が可能に
Adobe Premiereモバイル版が、本日からAndroidでも利用可能になったことを喜びとともにお知らせします。これにより、世界中の数百万人のAndroidクリエイターにも、直感的でパワフルなビデオ編集機能を無料でお届けできるようになりました。
2026/09/24

Adobe Photoshop Elements & Premiere Elements 2027を発表:写真の強化、動画のパーソナライズ、思い出をより身近に——かつてなく使いやすくなった新機能を搭載
この度、Adobe Photoshop Elements 2027とAdobe Premiere Elements 2027が正式にリリースされました。 画質の向上、動画のパーソナライズ、そして特定の素材を言葉で効率よく検索できる新機能を搭載しています。これにより、機能を探す時間を減らし、写真や動画を楽しむ時間を増やすことができます。
2026/09/17

Adobe PremiereとAdobe After Effectsに、タイムライン上で直接コンテンツを生成・作成できるAI搭載新機能が登場
プロの映像編集者なら誰もが、集中しながら編集作業を進め、すべてが順調に進んでいたにも関わらず、急に行き詰った経験があることでしょう。不自然な場面転換を補足するためのBロールショット、あるいはシーンを際立たせるのに最適な効果音などがすぐに見つからない場合、タイムラインを離れてライブラリやwebサイトをくまなく探し始めることになります。そして、創作の勢いが削がれてしまうのです。
2026/09/09

複雑な編集作業や精密なコントロールを可能とし、クリエイティブワークフローの高速化を実現するAdobe Photoshopの新機能を発表
本日、制作方法の選択肢を広げ、作業の柔軟性を高め、出力結果のコントロールを向上させられる、 Adobe Photoshopの新機能の数々を導入します。精密なツールでディテールを磨き上げる場合でも、プロンプトを使ってアイデアを模索する場合でも、今回のアップデートは、ユーザーがより効率的に、そして自信を持って、始めから終わりまでクリエイティブなビジョンに集中できるよう設計されています。
2026/08/28

無数の候補からフィットする書体を見極める GTDI ヘンリーさんのブランディングデザイン|Adobe Fonts×Creators 07
Adobe Fontsを活用するクリエイターインタビュー。第7回目は国内外でパッケージデザインを軸にブランディングを手がけるGTDIにインタビュー
2026/08/25

引き算のデザインのなかで輝く文字。丸明オールドで魅せる副田高行さんのデザイン|Adobe Fonts×Creators 06
Adobe Fontsを活用するクリエイターインタビュー。第6回目は副田高行さんに丸明オールドの魅力と書体選びの大切さをインタビュー
2026/07/30

Illustrator「文字組みの手引き」新プリセット&カスタマイズ対応版|最新の文字の組みかたを解説するセミナー開催
Illustratorのテキスト機能を解説した「文字組みの手引き」最新版と、文字組みセミナー開催のお知らせ
2026/07/23

#571 AI時代こそAiを極めよう!〜Illustratorスキルで自由に生きる方法 - 高田ゲンキ
ドイツ在住のイラストレーター・高田ゲンキさんをスタジオに迎えます。AI生成が当たり前になった今だからこそ、Ai(Adobe Illustrator)のベクター制作スキルが逆に価値を増している、という逆説を軸に、実演とキャリア論を交えて紹介いただきます。
2026/07/16

《 生成AI × ゲーム業界 》 "どう受け止められるか"と向き合う、生成AI時代のゲーム制作
生成AIをゲーム制作にどう活用し、ユーザーや社会にどう受け止められるか。著作権の基礎と最新事例、現場の本音、各社の実践を持ち寄り、業界が「説明できる状態」をどう育てるかを考えます。
2026/07/13