
教員だからこそ伝えられる実践がある。ACE Innovatorが全国高等学校情報教育研究会 全国大会で生み出した「学び合いの場」
ACE Innovatorの先生方が運営した2026年「全高情研」のアドビブース。教員同士だからこそ生まれた実践共有や対話を通して見えてきた、教員コミュニティの価値と可能性を紹介します。
2026/09/24

画像生成AIを生徒の「思考ツール」に。論文から学校全体へ広がる新しい学びのかたち -東奥義塾中学校・高等学校 井上嘉名芽先生に聞く
東奥義塾中学校・高等学校 塾長の井上嘉名芽先生の画像生成AIの教育活用に関する実践論文が、日本教育情報学会の学会誌に査読付き論文として掲載されました。井上先生に、論文執筆の経緯や授業実践の内容、現在へとつながる取り組みについて伺いました。
2026/09/17

知識を覚える授業から「自分ごとになる学び」へ。Adobe Expressが引き出した生徒主体の学び ~東京都立芝商業高等学校
東京都立芝商業高等学校 家庭科の大村優子先生と東京都立学校デジタルサポーターの長瀬雅樹さんに、Adobe Expressを活用した授業実践についてお話をうかがいました。
2026/09/03

クリエイティブAIスタジオであるAdobe Fireflyがさらに進化。クリエイターは音楽、音声、効果音もすべて一か所で生成可能に
私たちは「Adobe Firefly」というオールインワンのクリエイティブAIスタジオを開発し、どんなアイデアでも形にできるようにしました。Adobe Fireflyは、画像、映像、オーディオ、デザインに対応する数々のアドビのツールに加え、Google、ElevenLabs、Kling AI、Luma AI、OpenAI、Runwayなどが提供する、業界をリードするモデルを提供します。
2026/08/21

Adobe for ChatGPT:創作から編集まで、すべてをChatGPT内で完結する新たなクリエイティブ体験を提供
ChatGPT向けアドビプラグインにより、プロ仕様のクリエイティブおよび生産性向上ツールが1つになり、アイデア創出から高品質なコンテンツ制作まで、対話型で実現
2026/08/07

Adobe Expressと生成AIを活用した「情報デザイン」で、探究心と創造性を引き出す授業実践 ~兵庫県立伊丹北高等学校
兵庫県立伊丹北高等学校の白井美弥子先生に、Adobe Expressや他のアドビツールを組み合わせた「情報デザイン」の授業事例や教育現場でのデジタルツール活用の意義についてお話をうかがいました。
2026/08/06

Adobe Education Forum 2026 を筑波大学と共同開催
2026年6月24日、Adobe Education Forum 2026が筑波大学で開催。「2040年を見据えた高等教育 ~越境する学びとプロセス・成果の可視化~」をテーマに、日本各地の大学から集まった教育改革のリーダー層の先生方によって高等教育の未来についての活発な議論が交わされました。
2026/07/30

《 生成AI × ゲーム業界 》 "どう受け止められるか"と向き合う、生成AI時代のゲーム制作
生成AIをゲーム制作にどう活用し、ユーザーや社会にどう受け止められるか。著作権の基礎と最新事例、現場の本音、各社の実践を持ち寄り、業界が「説明できる状態」をどう育てるかを考えます。
2026/07/13

#570 Creative Cloud最新情報
アップデートしたAdobe Creative Cloudを特集。Lightroom、Illustratorの新機能をデモを交えて紹介する他、AIアシスタントについても解説します。
2026/06/29

すべてはクリエイティブのクオリティを上げるため。アイディのAI・生成AI活用ポリシー|AI×CREATIVE 04
AIで効率化するクリエイティブの現場を訪ねる「AI×CREATIVE」。第4回目はアイディの別所誠士さん、横平明日香さんが登場です。
2026/05/28

第17回EDIX(教育総合展)東京 アドビブース レポート
2026年5月13日(水)~15日(金)、東京ビッグサイトにて「第17回EDIX(教育総合展)東京」が開催されました。最先端の生成AIと現場のニーズを融合させ、創造的な教育と校務の未来像を提示したアドビブースの様子をレポートします。
2026/05/28

Adobe Fireflyとクリエイターが協働。富山市の新キャラクター「やまやま」と「くすくす」ができるまで
富山市は、若い世代に市の魅力をアピールするため、新たなPRキャラクター「やまやま」と「くすくす」を発表しました。その制作プロセスにおいて、生成AI「Adobe Firefly」とプロクリエイターが協働したユニークな取り組みとして、注目を集めています。
2026/05/26